<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/index.rdf">
    <title>つつい信隆　活動ブログ</title>
    <link>http://blog.nobutaka221.com/</link>
    <description>衆議院議員　新潟６区つつい信隆の&lt;br /&gt;
活動ブログです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://lolipoblog.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1028735" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018211" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1015296" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018209" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1006335" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=987374" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=983438" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=980833" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=980087" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=978789" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=976276" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=970864" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=970015" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=964847" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.nobutaka221.com/?eid=964839" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1028735">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=1028735</link>
    <title>つつい信隆と語る会（糸魚川・籐崎地区）</title>
    <description>本日、籐崎ふるさと会館にて、つつい信隆と語る会が開催されました。
参加者からは、中山間地補助は続けて頂きたい。
先般三条で行われた新潟県農業委員大会で、筒井の話した内容が
良かったとのお褒めの言葉も頂きました。

また、参加者からは中山間地支払制度を維...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日、<span style="color:#0000FF">籐崎ふるさと会館</span>にて、つつい信隆と語る会が開催されました。<br />
参加者からは、中山間地補助は続けて頂きたい。<br />
先般三条で行われた新潟県農業委員大会で、筒井の話した内容が<br />
良かったとのお褒めの言葉も頂きました。<br />
<br />
また、参加者からは中山間地支払制度を維持してほしいが、<br />
担い手がいなくなる現状で、これからどうなるかなど<br />
切実な意見も出されました。<br />
<br />
筒井からは、農業を再生するには、農業で食える（生活できる）<br />
体制作りができないと担い手がいなくなる。その為には、<br />
所得補償と中山間地直接支払制度を恒久化するべきと考えを<br />
述べました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-09T09:10:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018211">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018211</link>
    <title>つつい信隆と語る会（上越市五智地区）</title>
    <description>本日、五智２丁目町内会館で「つつい信隆と語る会」が行われました。
風間直樹参議院議員、梅谷守県議会議員からも出席して頂きました。
参加者からは、今の国政や年金問題等に対する意見や質問が出されました。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日、五智２丁目町内会館で「つつい信隆と語る会」が行われました。<br />
風間直樹参議院議員、梅谷守県議会議員からも出席して頂きました。<br />
参加者からは、今の国政や年金問題等に対する意見や質問が出されました。<br />
<img src="images/20081103A.JPG" width="428" height="321" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-03T14:56:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1015296">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=1015296</link>
    <title>つつい信隆と語る会（糸魚川・一の宮地区）</title>
    <description>本日、午後3時より糸魚川の一の宮会館で、つついと語る会が開催され、
斎藤市議、松田市議、猪又市議に出席して頂きました。
参加者から、民主党は分かりやすい言葉で政策をアピールすべきだ。
民主党が政権をとったら、医療・年金の一元化をするのか？等質問が多数出...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日、午後3時より糸魚川の一の宮会館で、つついと語る会が開催され、<br />
斎藤市議、松田市議、猪又市議に出席して頂きました。<br />
参加者から、民主党は分かりやすい言葉で政策をアピールすべきだ。<br />
民主党が政権をとったら、医療・年金の一元化をするのか？等質問が多数出ました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-02T16:03:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018209">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=1018209</link>
    <title>つついバイオマスの会</title>
    <description>本日つつい政治事務所でバイオマスの会が行われ、
バイオマス関連に興味のある方々に大勢参加して頂きました。
今回は、参加者おひとりお一人から「食」についての哲学と
実践についてお聞かせ頂き、つついも今後の活動の参考に
したいと考えております。</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日つつい政治事務所でバイオマスの会が行われ、<br />
バイオマス関連に興味のある方々に大勢参加して頂きました。<br />
今回は、参加者おひとりお一人から「食」についての哲学と<br />
実践についてお聞かせ頂き、つついも今後の活動の参考に<br />
したいと考えております。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-02T14:47:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=1006335">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=1006335</link>
    <title>糸魚川ジオパーク協議会顧問就任を快諾</title>
    <description>

糸魚川ジオパークが１０月２０日に日本ジオパークに決定したことを受け、糸魚川市長の米田徹さんから、「糸魚川ジオパーク協議会」（会長・米田市長）の顧問就任の要請があり、快くお受けした。（写真＝１０月２４日、国会事務所）。同協議会は、ユネスコが支援する世...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/08.10.24.jpg" width="500" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
糸魚川ジオパークが１０月２０日に日本ジオパークに決定したことを受け、糸魚川市長の米田徹さんから、「糸魚川ジオパーク協議会」（会長・米田市長）の顧問就任の要請があり、快くお受けした。（写真＝１０月２４日、国会事務所）。同協議会は、ユネスコが支援する世界ジオパーク認定をめざすとともに、糸魚川の経済面や文化・教育面での地域振興を目的としている。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-24T10:59:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=987374">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=987374</link>
    <title>首相・農水相、汚染米の責任すべて認める</title>
    <description>

麻生内閣になって初の委員会質疑となった衆議院予算委員会で７日、汚染米について政府の責任を追及した。麻生首相、石破農水大臣は全面的に汚染米の食用流用を断たなかった責任が政府・農水省にあったと認め、再発防止を約束した。汚染米問題は、政官業癒着に原因があ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/yosan1007.jpg" width="340" height="490" alt="" class="pict" /><br />
<br />
麻生内閣になって初の委員会質疑となった衆議院予算委員会で７日、汚染米について政府の責任を追及した。麻生首相、石破農水大臣は全面的に汚染米の食用流用を断たなかった責任が政府・農水省にあったと認め、再発防止を約束した。汚染米問題は、政官業癒着に原因があり根は深い。口先の約束に終わらせないよう、監視を続けたい。<br />
<br />
米は日本人の大事な主食。農薬毒やカビ毒が入った輸入米を流通に回してしまった張本人は、農水省であり政府だ。ミニマムアクセス米（ＭＡ米）の輸入が始まった１３年前に、毒入り米を工業用に使用する選択肢を商社に与え輸入を容認した。なぜ返品か焼却処分としなかったか。石破農水省は「コストを考えるのは商行為として当然、その前提として食の安全がある」と答え、これまで国民の健康と安全よりもコスト優先の対応だったと認めた。<br />
<br />
汚染米の国内流通を断つため、カドミ米同様なぜ着色しなかったか。石破大臣は「コストがかかるという意識があった。事故米というカテゴリーで全部くくってしまい、食用に回せる袋破れ水ぬれと農薬、カビ毒米を同一に扱い適切ではなかった、着色すべきだった」と述べ、「いささかも疑いを持たれるようなことはしない」と再発防止を約束した。麻生首相は「食の安全確保に全力を挙げるのは当然」と断言した。<br />
<br />
三笠フーズなどへの農水省の立会調査は、回数を重ねても汚染米の食用流用を見逃してきた。八百長検査としか言えない。石破大臣、「おっしゃるとおり。本省の責任も重大。徹底検証して襟を正したい。抜き打ち検査を含めよりよい方法を模索したい。農水省職員と三笠フーズとの間に緊張関係がなかった」と答弁。しかも汚染米流用の告発があった後も焼酎原料や給食用への横流しを農水省は容認してきた。深い反省のうえで再出発するのでなければ国民の信頼は回復不可能だ。麻生首相は、「同感です」と答えた。<br />
<br />
反省と詫びの答弁が続いた。ＢＳＥの時と同じではないか。「これからは消費者の立場に立つ、これからは繰り返しません」と約束したが、それを繰り返している。ある大学教授は、失敗も二度続けばそこに構造があると。その都度反省を言ってやり過ごす問題ではない。首相は、「基本的なところをきちんと対応していく」と答えたが、どこまで理解しているのか。強調したいのは、政官業の癒着構造だ。<br />
<br />
返品せず、焼却せず、着色せず、汚染米を食品取扱業者に売り、検査は甘くした。五重の間違いを犯している。石破大臣は「ＢＳＥの報告書の牛肉を米に置き換えるとそのまま通用するような報告書だ。ＢＳＥの教訓が生かせなかったのは、構造上の問題があると判断せざるを得ない」と。では、返品せず、焼却せずなど五重の間違いに歴代自民党農水大臣は関与していなかったのか。「当然関与をしておらないということでございます」と石破大臣。首相は、「監督不行届きであったことは間違いない」と政府の責任を認めた。<br />
<br />
民主党は、食の安全・安心の確立を目的に、トレーサビリティー（流通経路情報表示）を全ての食品に義務付け、加工食品については原料原産地表示を義務付ける法案を前国会に提出している。石破大臣は「法案の内容を吟味させていただき、より良い法律をつくるため努力したい」と応じた。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-08T17:24:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=983438">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=983438</link>
    <title>予算委員会で発言します！</title>
    <description>１０月７日（火）、国会で開かれる衆議院の予算委員会で
民主党　管直人代表代行が９時〜１０時半まで質疑を行い、
その後、筒井信隆が１０時３０分〜１１時１５分の間
質疑します。

テレビで予算委員会が放映されますので、
皆さんぜひご覧になって下さい！！

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000"><strong>１０月７日（火）</strong></span>、国会で開かれる<span style="color:#FF0000">衆議院の予算委員会</span>で<br />
民主党　管直人代表代行が９時〜１０時半まで質疑を行い、<br />
その後、<span style="color:#FF0000"><strong>筒井信隆が１０時３０分〜１１時１５分の間<br />
質疑します。</strong></span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">テレビで予算委員会が放映</span>されますので、<br />
皆さんぜひご覧になって下さい！！<br />
<br />
おそらく、インターネット中継もされると思われます。<br />
当日、衆議院TV（インターネット）でご確認ください。<br />
（今日現在、まだ予定が出ていませんでした。）
]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T09:19:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=980833">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=980833</link>
    <title>汚染米の闇は深い</title>
    <description>

自民党国対が野党の資料要求に対し、省庁が独自の判断で資料を出さないよう指示していたことが明るみに出た翌１０月１日、これまで要求していた汚染米関連資料約３０点を農水省担当者がまとめて議員会館に持ってきた。新たに明らかになった事実もあるが、ミニマムアク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/shuzai10.2.jpg" width="440" height="230" alt="" class="pict" /><br />
<br />
自民党国対が野党の資料要求に対し、省庁が独自の判断で資料を出さないよう指示していたことが明るみに出た翌１０月１日、これまで要求していた汚染米関連資料約３０点を農水省担当者がまとめて議員会館に持ってきた。新たに明らかになった事実もあるが、ミニマムアクセス米（ＭＡ米）の輸入が始まった平成７年いらい、汚染米がどれほど食用に転用されてきたかを示す資料はなく、「闇の中」のままだ。<br />
<br />
ＭＡ米のなかの事故米が１０年以上にわたって食用に転用されている危険性があり、９月１８日の農水委員会で関連資料を要求していた。今回、初めてＭＡ米うち平成７年から１９年度までに政府が売却した年度ごとの事故米の数量を示した。合計すると6,060トン。しかし、これらの事故米のうち食用に転用された数量を示す資料が全くない。事故米の食用転用がいつから始まったと把握しているか、という質問に答える資料も含まれていなかった。<br />
<br />
農水省は三笠フーズに売却した農薬メタミドホス汚染米800トンは、市場流通分と在庫・非食用に利用としてきたが、今日の説明では本来目的の工業用糊に使用されたのはゼロだという。他方、世界最強の発ガン物質とされるカビ毒アフラトキシン汚染の事故米が同社経由で市場に流通している。これも食用に転用された可能性がある。担当者は「否定できない」と答えるだけだった。<br />
<br />
昨年１月２９日と２月２日に東京農政事務所に寄せられた内部告発は、汚染米を検査した「検査成績書」付きの米が市場流通していることに疑問を投げかけていた。つまり三笠フーズは残存農薬ありと知りながら転売していた。内部告発を受け、「検査成績書」付きの米をなぜ同社が販売しているか、農水省が直ちに問いただせば、その後の汚染米の市場流通を止められた。なぜ問いたださなかったのか。資料持参の農水省担当者は、明確に答えることができなかった。<br />
<br />
汚染米の闇は深い。自民党国対が野党要求の資料提出に圧力をかけていた問題も、今後追及しなければならない。（写真　農水省から資料説明をうけ、テレビ局が取材）<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-01T17:12:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=980087">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=980087</link>
    <title>自民党が野党の要求資料提出に圧力</title>
    <description>

汚染米に係わる資料を農水省に請求をしてきたが、９月３０日午後、国会内で開いた民主党「汚染米等実態解明小委員会」（座長・筒井）で、自民党国対が農水省に対し野党の資料請求については、農水省の独自の判断で資料を提出することを厳に慎み、自民党国対にあらかじ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/9.30nousui.jpg" width="400" height="190" alt="" class="pict" /><br />
<br />
汚染米に係わる資料を農水省に請求をしてきたが、９月３０日午後、国会内で開いた民主党「汚染米等実態解明小委員会」（座長・筒井）で、自民党国対が農水省に対し野党の資料請求については、農水省の独自の判断で資料を提出することを厳に慎み、自民党国対にあらかじめ相談すること、という指示文書で資料提出に圧力をかけていたことが明らかになった。農水省もこれに応じて資料提出手順を定め対応し資料提出を遅らせてきたことも明らかになった。<br />
<br />
文書は「野党からの資料要求について、衆議院自民党国対からの指示」というタイトルで内容は、「野党からの資料要求等については、既存の資料をそのまま提出するようなものを除き、各省庁限りの判断で資料を提出することは厳に慎み、（自）国対、筆頭副委員長及び各省庁担当副委員長にあらため相談すること」としている。<br />
<br />
この自民党国対の指示は、各省庁の資料提出に横並びで適用するようになっているが、農水省は自民党国対の指示を受け、農水大臣官房総務課が提出資料を把握し、自民党の農水担当国対副委員長にお伺いをする手順を定め対応していた。<br />
<br />
民主党は、汚染米問題の発覚いらい、事実解明と食品の安全確保を目的に農水省に３ページにわたる資料請求をしてきたが、農水省は約１０点の資料を提出しただけで、「鋭意作業を進めている」と資料提出を遅らせてきた。<br />
<br />
これまでの民主党の追及で汚染米問題の一義的責任が農林水産省にあることが明らかになってきたが、資料を出さないというのは、農林水産省が自民党と結託した秘密主義であることを暴露した。農水省に圧力をかけている自民党には消費者、国民の目線で事実を解明し、再発防止策をとるという視点が全くないことも明らかになったと言わざるをえない。<br />
<br />
農水省は公務員の集団として全ての国民の奉仕者であるべきであり、国民の代表者である国会議員の資料請求を自民党の都合で封じ込めるのは、国民の知る権利を封じ込めるものとして、国民主権の原理に係わるきわめて重大な問題である。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-30T19:18:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=978789">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=978789</link>
    <title>加賀町国政報告会</title>
    <description>本日、午後７時より、上越市加賀町にて
「つつい信隆と語る会」が開かれ大勢の皆さんに
出席して頂きました。


国会の動きも慌ただしくなってきて、
参加された皆さんも、いよいよ総選挙が近いな・・・
という雰囲気。

しかしながら、筒井はいつもと変わらず、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日、午後７時より、上越市加賀町にて<br />
「つつい信隆と語る会」が開かれ大勢の皆さんに<br />
出席して頂きました。<br />
<img src="images/20080927a.JPG" width="371" height="278" alt="" class="pict" /><br />
<br />
国会の動きも慌ただしくなってきて、<br />
参加された皆さんも、いよいよ総選挙が近いな・・・<br />
という雰囲気。<br />
<br />
しかしながら、筒井はいつもと変わらず、<br />
筒井自身の考え・主張を皆様に届けています。<br />
<br />
「年金の不安」<br />
「問題の多い後期高齢者医療制度」<br />
「危険な汚染米の市場流入」<br />
「野放しの税金ムダ使い官僚組織」<br />
など、諸問題が山積みのようにあり、<br />
あくまで<span style="color:#FF0000">生活者優先の政治、社会的弱者に<br />
光を当てる政治の実現に全力を尽くします！</span><br />
<br />
つつい信隆は地道にコツコツと活動して、<br />
政権交代に努めていきます。<br />
<br />
<img src="images/20080927b.JPG" width="371" height="278" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-27T10:02:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=976276">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=976276</link>
    <title>つつい信隆を囲む会（十日町市）</title>
    <description>本日、午後７時より、十日町市の天理教中魚沼分教会にて
つつい信隆を囲む会が開催されました。

約９０名ほどの皆さんに集まっていただきました。
それだけ、今の国政の在り方に関心が高いということだと思います。

参加者からは、国会に対する意見や、生活に密着...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本日、午後７時より、十日町市の天理教中魚沼分教会にて<br />
つつい信隆を囲む会が開催されました。<br />
<img src="images/DSCF2277.JPG" width="428" height="321" alt="" class="pict" /><br />
約９０名ほどの皆さんに集まっていただきました。<br />
それだけ、今の国政の在り方に関心が高いということだと思います。<br />
<br />
参加者からは、国会に対する意見や、生活に密着する質問が<br />
挙げられました。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>活動日記</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-20T09:22:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>事務局</dc:creator>
    <dc:rights>事務局</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=970864">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=970864</link>
    <title>太田誠一農林水産大臣の辞任について（談話）</title>
    <description>民主党『次の内閣』ネクスト農林水産大臣　筒井 信隆
太田誠一農林水産大臣が本日辞任され、白須農林水産事務次官も更迭されたが、遅きに失するものである。太田前大臣は、12日、民間のＢＳ放送の番組収録で、三笠フーズ等による汚染米の横流し事件に関連して、「人体に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
民主党『次の内閣』ネクスト農林水産大臣　筒井 信隆<br />
太田誠一農林水産大臣が本日辞任され、白須農林水産事務次官も更迭されたが、遅きに失するものである。太田前大臣は、12日、民間のＢＳ放送の番組収録で、三笠フーズ等による汚染米の横流し事件に関連して、「人体に影響がないことは自信を持って申し上げられる。だからあんまりじたばた騒いでいない」との旨の発言を行った。さらに、「そもそも焼酎は蒸留する過程で有害なものが分かれていくからほとんどない。中国ギョーザの濃度に比べて60万分の１の低濃度」などという屁理屈を並べ立て、健康には問題がないと強弁した。<br />
　業者と馴れ合い、消費者の命に関わる食品安全対策をおろそかにしている農林水産省の責任が厳しく問われる中、行政府の長としての自覚を欠き、公然と自らの責任逃れを公言するもので、国民を愚弄する、極めて悪質な発言であった。残留基準値を超えるメタミドホスや地上最強の天然発癌物質であるアフラトキシンが検出されて国民の不安が高まり、健康被害についても十分な検証がなされていない段階で、かかる発言を行ったことは絶対に許すことができないものであった。太田前大臣の辞任は当然のことであり、遅きに失したものといえよう。<br />
　太田前大臣と言えば、2003年に起こった集団強姦事件の際に、「集団レイプする人はまだ元気があるからいい」というとんでもない発言を行い、また、大臣就任後には、「太田誠一代議士を育てる会」が秘書の自宅を主たる事務所としながら経常経費を収支報告書に計上していたことが明らかになる等、そもそも大臣としての資質を疑わせるものであった。以上に加え、先月10日、ＮＨＫの討論番組で、食の安全に関連しても問題発言を行っている。「特に日本は潔癖で、国内は心配しなくてもよい」「消費者としての国民がやかましくいろいろ言うと、応えざるを得ない」などと国民を侮辱する発言を行い、批判が集中した。こうした行為に対して何の反省もなく、今般、さらに悪質な発言を繰り返したことは容認できない。<br />
　一方、白須前事務次官は、今月11日、汚染米の横流し事件に関し、「一義的に責任は業者にある。農林水産省に責任はない。」旨の発言をした。本事件が農林水産省の所有する米穀の売却に起因する問題であることに加え、食の安全・安心を与る行政の事務方トップとして、当事者意識と責任感に欠ける、不適切な発言であり、今回の処分も当然である。<br />
　なお、太田前大臣の後任の町村信孝官房長官も、昨年12月に米国産牛肉の月齢制限の緩和について「前からそういう方針だ」と発言するなど、食の安全・安心を切望する国民の思いを無視する上に、科学的知見に基づく食品安全行政について不見識な人物であり農林水産行政のトップに立つ人物としては不適当である。太田前大臣に続きこのような人物を農林水産大臣に任命する福田総理の責任も問われる。<br />
<br />
以 上<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>つついの考え・主張</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-19T17:11:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=970015">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=970015</link>
    <title>汚染米流用の第一義的責任は農水省にあり</title>
    <description>三笠フーズ等による汚染米の流用問題を質疑するため、国会閉会中の
１８日、農林水産委員会が民主党の要求で開かれた。汚染米転売の
犯罪行為者は現在、三笠フーズ等４社が明らかになっているが、
「第一義的な責任は農水省にある」という立場から追及した。

農水省...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#0000FF">三笠フーズ等による汚染米の流用問題を質疑するため、国会閉会中の<br />
１８日、農林水産委員会が民主党の要求で開かれた。</span>汚染米転売の<br />
犯罪行為者は現在、三笠フーズ等４社が明らかになっているが、<br />
「第一義的な責任は農水省にある」という立場から追及した。<br />
<br />
農水省事務方トップの白須事務次官が、「農水省に責任があると考えて<br />
いない」と発言している。太田農相は「不適切だった。次官に注意した」<br />
と述べた。しかし次官みずから反省謝罪し発言を撤回すべきである。<br />
太田農相は記者会見で撤回させる旨答えた。太田農相自身は、汚染米が<br />
安全、安全と強調していた。大臣は「食品安全委員会の報告に触れたが、<br />
不適切だった」と釈明した。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">農水省は汚染米の流用を容認していたとしか思えない。<br />
防げば防げたはずである。</span><br />
農水省はカドミニューム汚染米の販売では、粉砕、着色している。<br />
大臣は「カドミニューム汚染米と同じ処理をすべきだった」と答弁した。<br />
汚染米が食用に出回らないような対応がされてこなかったことについて、<br />
大臣は「不思議です」と答えた。委員一同唖然とした答弁だった。<br />
<br />
カドミニューム米の処理と異なり、ミニマムアクセス米として輸入されて<br />
いた汚染米は、水濡れ、袋の破れによる事故米と同列に扱われていたので<br />
ある。大臣は、「汚染米を水濡れ米などの延長線上で認識していた」と答<br />
え、担当の局長は、「食の安全に対する認識が欠けていた」と答えた。<br />
カドミニューム米では転用阻止対策をとったが、汚染米については転用の<br />
可能性を予測していたかとの質問に、担当局長は「性善説に立っていた。<br />
認識が甘かった」と認めた。<br />
<br />
ミニマムアクセス米は世界貿易機構（ＷＴＯ）会議の結果、日本が食料<br />
として輸入を引き受けたものだ。しかし汚染米を輸入する義務はない。<br />
義務がないのに汚染米を輸入し、今回の問題が起きた。担当局長は汚染米<br />
の輸入義務はないと答え、大臣は輸入せず返品すると表明した。<br />
ところが平成７年以来のミニマムアクセス米のうち事故米の数量や加工米<br />
の食用流用がいつから始まったかなどについて答弁できなかった。<br />
あわせて昨年１月２９日の内部告発の手紙を資料として提出するよう<br />
要求した。<br />
<img src="images/nousui0918.jpg" width="510" height="310" alt="" class="pict" /><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-18T17:16:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=964847">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=964847</link>
    <title>三笠フーズ等による事故米の横流し事件について（声明）</title>
    <description>民主党『次の内閣』ネクスト農林水産大臣
筒井 信隆

　米加工販売業者「三笠フーズ」が、残留基準値を超えるメタミドホスやアフラトキシンが検出された中国産米等の事故米を食用として不正に転売していた事件が、明らかになった。
　
　本事件は、三笠フーズが安価...</description>
<content:encoded><![CDATA[
民主党『次の内閣』ネクスト農林水産大臣<br />
筒井 信隆<br />
<br />
　米加工販売業者「三笠フーズ」が、残留基準値を超えるメタミドホスやアフラトキシンが検出された中国産米等の事故米を食用として不正に転売していた事件が、明らかになった。<br />
　<br />
　本事件は、三笠フーズが安価に購入した事故米を正規の加工食品用の外国産米に混入して販売し暴利を得ただけでなく、それが焼酎や菓子の原材料として用いられ、消費者の手に渡ったおそれがある点で許しがたい問題である。<br />
　<br />
　三笠フーズに事故米を販売した農林水産省は、平成１９年１月に三笠フーズの不正を告発する情報が寄せられ、この情報に基づき三笠フーズを調査するとともに、加工ラインの立会い等、９６回も検査を行ったものの、これまで不正転売を見破れなかった。<br />
　<br />
　このように長年の不正転売を許してきた原因は、三笠フーズによる悪質極まりない隠蔽工作があったとしても、農林水産省の調査が事前に通告した上で行われ、また、三笠フーズからの転売先の調査は行っていないなど、調査の形骸化とずさんな検査体制にあると断じざるを得ない。<br />
　<br />
　このような対応は、米をはじめとする食料が安全・安心に国民に供給されるよう行政運営すべきであるにもかかわらず、職務に対する責任感と緊張感に欠け、怠慢のそしりは免れない。<br />
　<br />
　以上を踏まえ、農林水産省は、以下のことに取り組むべきである。<br />
<br />
(１)三笠フーズに対する告発を直ちに行うこと。<br />
(２)非食用米や事故米の買受業者に対する検査を、抜打ち方式に改め、転売先についても確認するなど厳格な検査を行うよう早急に見直すこと。<br />
(３)三笠フーズの事故米不正転売の全容を早急に解明するとともに、三笠フーズ以外の業者が、事故米等を食用として不正転売していないかどうかを明らかにし、一刻も早く消費者の信頼を回復すること。<br />
(４)食品のトレーサビリティ・システムを導入し、その義務化を通じてこのような事件の発生を防止するとともに、仮にこういった事態が起こった場合でも早急に解消できるようにすること。<br />
(５)食品の製造や加工・流通に携わる企業において、消費者重視の経営が遂行されるよう、食品産業界全体におけるコンプライアンス体制の確立・徹底を推進すること。<br />
<br />
以 上 <br />
 <br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>つついの考え・主張</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-12T12:40:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.nobutaka221.com/?eid=964839">
    <link>http://blog.nobutaka221.com/?eid=964839</link>
    <title>政府のずさんな管理のもとで三笠フーズ事件は起こった</title>
    <description>「三笠フーズ」等による事故米の転売問題について、１１日国会内で
『次の内閣』農林水産部門会議を開き、農林水産省担当者に事実関係
をただした。

会議冒頭の挨拶で、事故米の輸入を阻止せず、汚染米が不正に転売され、
食の安全が脅かされている現状に強い憤りを...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「三笠フーズ」等による事故米の転売問題について、１１日国会内で<br />
『次の内閣』農林水産部門会議を開き、農林水産省担当者に事実関係<br />
をただした。<br />
<br />
会議冒頭の挨拶で、事故米の輸入を阻止せず、汚染米が不正に転売され、<br />
食の安全が脅かされている現状に強い憤りをぶつけた。「立入調査を事前<br />
に相手方に知らせるなど、農水省が事実上三笠フーズの犯罪行為を容認<br />
したと言わざるを得ない」と事実を明らかにするよう求めた。<br />
<br />
ところが<span style="color:#FF0000">農林水産省担当者は、ＭＡ米（ミニマムアクセス米）輸入総量<br />
及び事故米の総量など初歩的な質問にさえ答えることができず、ずさんな<br />
政府管理のもとで今回の事件が起こったことが浮き彫りになった。</span>担当者<br />
は相次ぐ出席議員の質問にもまともに答えることができなかった。再度、<br />
農林水産部門会議を開くことにし、文書で回答するよう要求した。<br />
<img src="images/jikomai.jpg" width="580" height="210" alt="" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>国会</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-12T12:31:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>つつい信隆</dc:creator>
    <dc:rights>つつい信隆</dc:rights>
  </item>

</rdf:RDF>